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画家たちの美術史

美術出版社発行の「美術手帖」2003年2月号から、新連載「ホルベイン 画家たちの美術史」が始まりました。出版社の協力を得てWeb上でご紹介してまいります。

※2007年6月号より東京藝術大学120周年記念産学共同研究藝大ブランド油絵具「油一」の開発から発売までの経緯を企業広告として展開しています。

※すべてPDFファイルですが、画面上での閲覧のみとさせていただきます。

2009年

75) 5月号 法貴信也 『偉大なる断絶と恐るべき創造』(2009年5月号 / pdfファイル5ページ1.9MB)

74) 4月号 田窪恭治 『神域に暮らす「絶対現場」感覚のひと』(2009年4月号 / pdfファイル5ページ1.9MB)

73) 3月号 尹煕倉 『土と、ともに在る人との、広がりの対話』(2009年3月号 / pdfファイル5ページ1.9MB)

72) 2月号 櫃田伸也 『プレスされた風景は軽やかに変奏される』(2009年2月号 / pdfファイル5ページ2.1MB)

71) 1月号 佐川晃司 『画家の「眼と精神」』(2009年1月号 / pdfファイル5ページ1.7KB)

2008年

70) 12月号 綿引展子 『様々な顔たちの、「個」の在り処』(2008年12月号 / pdfファイル5ページ1.92MB)

69) 11月号 紫牟田和俊 『身体一元論の作法』(2008年11月号 / pdfファイル5ページ1.98MB)

68) 10月号 木下晋 『鉛筆で描きだすいのちの光闇』(2008年10月号 / pdfファイル5ページ2.1MB)

67) 9月号 太郎千恵蔵 『《未来の幽霊(ゴースト)》としてのヴィジョン』(1.91MB)

66) 8月号 小川信治 『見る者を無限円環にいざなう、現代の錬金術師』(1.87MB)

65) 7月号 ニ木直巳 『「視るための場所」に向かって』(1.94MB)

64) 6月号 井出創太郎 『日本人の記憶をうつし出す装置として』(626KB)

63) 5月号 伊庭靖子 『「映像らしさ」から、光の質の手触りへ』(571KB)

62) 4月号 菅木志雄  『システムとしての「悟り」』(697KB)

61) 3月号 宮嶋葉一 『物語を捨て、筆触を求道しつづける無頼派画家』(894KB)

60) 2月号 山本直彰  『再びドアへ。ここからあそこへ』(1110KB)

59) 1月号 与那覇大智  『水平線を見おろす視点と<光の匂ひ>』(1001KB)

2007年

58) 12月号 堀浩哉  『絵画を豊饒にする身体表現と「水面」と』(1003KB)

57) 11月号 長谷川繁  『絵画の豊かさという名の深淵な世界』(906KB)

56) 10月号 O JUN  『生(き)のままの背景に浮かぶフェティシズム』(914KB)

55) 9月号 大岩オスカール 『地球/大都市を漂うフローティング・アーティスト』(964KB)

54) 8月号 浅見貴子 『裏表から和紙に立ち向かう作家の筆』(636KB)

53) 7月号 菊畑茂久馬 『最終楽章からの展開にむけて』(234KB)

6月号 東京藝術大学120周年記念 産学共同開発事業 秋本貴透×春日敏夫 『油絵具「油一」開発から発売まで』(534KB)

52) 5月号 片山雅史 『見ることを考えさせる絵画』(186KB)

51) 4月号 日高理恵子 『息づく絵肌が育む「空との距離」』(255KB)

50) 3月号 中村宏 『「事件」を描くという事件』(350KB)

49) 2月号 東島毅 『都会から離れて深まる絵画の成熟』 (200KB)

48) 1月号 吉永裕 『和紙に塗り込められた色彩、そして光』 (200KB)

2006年

47) 12月号 西山美なコ 『外界と内界の間を見つめて』 (324KB)

46) 11月号 真島直子 『死への恐怖と、生への畏怖と』 (414KB)

45) 10月号 山口啓介 『光を、イメージを宿す皮膜としての絵画へ』 (293KB)

44) 9月号 野見山暁治 『日本の近代美術史を「見つめる」描き手』 (267KB)

43) 8月号 北辻良央 『ミック・ジャガーとダンスを踊れ』 (201KB)

42) 7月号 根岸芳郎 『「未知への旅」を誘う色の水』 (3.46MB)

41) 6月号 押江千衣子 『「なんでもない、静かな、ふつうの風景」をもとめて』 (4.47MB)

40) 5月号 児玉靖枝 『自分の世界観を表現する手段として』 (3.92MB)

39) 4月号 吉澤美香 『絵になる瞬間をとらえる無機質な素材』 (4.46MB)

37) 2月号 内田あぐり 『吊るされた肢体と踊るルンバ』 (4.23MB)

36) 1月号 河口龍夫 『見えない〈関係〉を想像する杖』 (1.87MB)

2005年

35) 12月号 蔡國強 『晴天の霹靂―〈黒い虹〉』 (2.92MB)

34) 11月号 李禹煥 『生まれくる〈余白〉の響き』 (3.76MB)

33) 10月号 松江泰治 『〈地名〉に表された世界を集めに』 (2.14MB)

32) 9月号 川村克彦 『脳のジャングル、光の精霊』 (4ページ 2.25MB)

31) 8月号 寺内曜子 『認識の限界を超えてある世界へ』 (1.27MB)

30) 7月号 豊嶋康子 『告白と恍惚<エクスタシスと>』 (3.39MB)

29) 6月号 佐藤時啓 『〈光の刻印画〉からバスカメラまで』 (2.49MB)

28) 5月号 松本陽子 『色彩の水墨、〈引き算〉の絵画』 (2.27MB)

27) 4月号 赤塚祐二 『カナリアと風景の話』 (2.50MB)

26) 3月号 小山穂太郎 『Phantom/〈幻影〉のほとり』 (3.09MB)

25) 2月号 館勝生 『ミツバチの羽音のそばで』 (2.70MB)

24) 1月号 清水伸 『絵画と織物―配色・パターンのひみつ』 (1.34MB)

2004年

23) 12月号 大久村綱夫 『夜警の刺繍(ししゅう)、〈こけし〉さえも』 (980KB)

22) 11月号 渡辺好明 『生成と消尽のときの結び目に』 (1.54MB)

21) 10月号 長沢秀之 『一個の〈盲目者〉が描き見る世界』 (1.4MB)

20) 9月号 加藤学 『鳥の眼に点在する〈山水〉を索(もと)めて』 (1.11MB)

19) 8月号 高柳恵里 『関係するモノゴトすべて/作法と』 (481KB)

18) 7月号 知花均 『南の光にかざす〈境界〉のシルエット』 (1.4MB)

17) 6月号 イケムラレイコ 『内なる眼に映る〈ひとつの絵〉』 (1.17MB)

16) 5月号 川島清 『〈観察〉から物質的言語へ』 (803KB)

15) 4月号 鈴木省三 『絵画の〈森〉の奥処に棲んで』 (1.19MB)

14) 3月号 白井美穂 『ミリタリー・ジャケットの星のもとに』 (1.78MB)

13) 2月号 湯浅龍平 『〈VOID〉――あいだに在る空間』 (2.19MB)

12) 1月号 崔恩景 『重なり合う色層を透して』 (1.94MB)

2003年

11) 12月号 小林正人 『絵画から星空までの距離』 (954KB)

10) 11月号 小林健二 『ひかりさえ眠る夜に』 (1.89MB)

9) 10月号 天野純治 『透層する平面の間合いと呼吸』 (1.78MB)

8) 9月号 松本春崇 『4 ism絵画の個体発生学』 (868KB)

7) 8月号 三輪美津子 『フォト・ペインティッド・ミステリー』 (1.00MB)

6) 7月号 坂口寛敏 『循環変化する世界につなぐドゥローイング』 (1.72MB)

5) 6月号 丸山直文 『ステイン―予兆でもある記憶の光彩』 (1.29MB)

4) 5月号 母袋俊也 『フォーマート探求と統合の場所』 (1.57MB)

3) 4月号 辰野登恵子 『絵画と色彩のアトリウムにて』 (1.03MB)

2) 3月号 小林孝亘 『木漏れ日のむこう側』 (595KB)

1) 2月号 近藤竜男 『システムと筆触の振れ幅』 (1.91MB)

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